せんぐう館レポート

12月16日(金)月次祭 外宮奉幣を奉拝しました

最終更新日:平成28年12月17日 09時16分

12月の月次祭は、10月の神嘗祭・6月の月次祭と共に「三節祭(さんせつさい)」と呼ばれる神宮の最も由緒深い祭典です。

12月16日は天皇陛下が捧げられた「幣帛」を奉る「奉幣」が斎行されますので当館職員が引率して奉拝しました。

この他、当館の館内や外宮域内のガイドを行いました。